| ■ Kondoはいろいろな顔を持っています。 |
| 「パーツのKondo」 1922年(大正11年)創業以来幅広い分野のパーツを提供し続けてきました。特に靴、鞄を中心としたファション分野では品質、機能性、デザイン、企画開発力等において国内外から高い評価を頂いています。 これからも「キラリ光る」名脇役を演出するために企画・開発・製造に積極的に取り組んでいく、それがKondoの姿勢です。 「ケアのKondo」 製品を主役とするなら、パーツは光る脇役、黒子的存在が美しさを保つためのケア商品です。 理想的な「機能」と「美しさ」のために、これからもこの2つの「Kondo」の無限の可能性に向かって挑戦し続けて行きます。 |
| 近藤株式会社 | |
| 1922年(大正11年)4月 | |
| 1946年(昭和21年)10月30日 | |
| 25,000,000円 | |
| 鉄、真鍮、ステンレス、アルミ、ダイキャスト製などのハトメ・カシメ・ホック弱電気用品・靴・鞄パーツ企画・製造、販売。 靴底加工。シューズ・レザー・フットケア用品製造・販売。その他靴用副資材製造卸。 |
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| 取 扱 ブランド |
自社:DONOK・SAMTIAS 海外:ROCHESTER(USA)・KENTS(ITALY)・LAT-air(ESPANA) |
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東京都台東区浅草7-8-6 TEL:03-3874-4106(代表) FAX:03-3874-4100 アクセスマップ お問い合わせは: コチラ から |
| 代表取締役社長 | 近藤 英夫 |
| 主要取引銀行 | みずほ銀行雷門支店 朝日信用金庫浅草支店 |
| ■ 金属パーツ工場 〒300-4521 茨城県筑西市東石田951-2 TEL: 0296-52-0098 FAX: 0296-52-1369 |
| 靴紐・ハトメ卸問屋として近藤貞一が創業。 | |
| 傍系会社、近藤ハトメ製作所を足立区に設立。製造部門へ進出。 | |
| 株式会社近藤商店として資本金100万にて法人設立。 | |
| 近藤ハトメ製作所を分離独立させる。 | |
| 第1営業部、第2営業部を設立。営業部制度を導入。 | |
| 資本金500万円に増資。 | |
| 資本金700万円に増資。 | |
| 代表取締役に近藤和男が就任。 | |
| 資本金1,000万円に増資。 | |
| 資本金1,300万円に増資。 | |
| 資本金2,200万円に増資。 | |
| オドイーターと代理店契約を結ぶ。 | |
| 第一ビル竣工。 | |
| 資本金2,500万円に増資。 | |
| 社名を近藤株式会社に変更する。剣印ゴム製品製造販売。 | |
| SAMTIAS(サムティアス)印ゴム製品製造販売。 | |
| 足ノメラーズ総発売元となる。 | |
| 草加寮完成。 | |
| アメリカ、ロチェスターシュートゥリィー社の販売代理店となる。 | |
| 現本社ビル竣工。 | |
| イタリア皮革のお手入れKENTSクリームの日本代理店となる。 DONOK(ダナック)ブランドの設立。 |
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| 2002(平成14年) | 中国のシューズキーパー工場と提携。 |
| 代表取締役会長に近藤和男が就任。代表取締役社長に近藤英夫が就任。 | |
| フットケア、シューリペアブランドを含めSAMTIASを再構築。 スペインのインソールメーカーと業務提携。 |
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| DONOK(ダナック)ブランドで革小物・バックルなどの商品を販売。 | |
| 創業85周年。 | |
| 創業90周年。 足袋用中敷「きざみ」発売。靴以外の中敷きを発表。 東京スカイツリー開業。 |
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| 創業90周年記念手拭いを作成。 ベトナム、Shoe & Leather Exhibitionに出展。 (ホーチミンCity) モンゴルの少年サッカーチーム「FC墨田ウランバートル」へユニフォームと「靴ひもほどけん」寄贈。 |
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| YAHOO ショップ「good’s plus」を開店 (http://store.shopping.yahoo.co.jp/good-s-plus/) | |